WBTとは
学習方法
HOMEへ大学院概要カリキュラムと講義内容入学案内資料請求お問い合わせ
新着情報FAQ(よくある質問と回答)プライバシーポリシーサイトマップ
武蔵野大学大学院通信教育部通信教育システム
学習に必要なパソコン環境
武蔵野大学大学院通信教育部ではWBTという本学独自の通信教育システムを通して学習します。
受講にあたり、下記仕様のパソコン、ソフトウェア、インターネット接続環境等が必要です。
パソコン環境||インターネット接続環境||パソコンスキル
■パソコン環境
◆OS1)
日本語 Windows 7
Windows Vista
Windows XP
◆ブラウザ2)
日本語 InternetExplorer 8.0以上
◆ハードウエア
CPU Pentium 1.0GHzクラス以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 300MB以上の空き容量
画面解像度 1024×768ドット以上
プリンタ インクジェットプリンタもしくはレーザープリンタ
CD-ROMドライブ 必須
音声出力 必須
◆ソフトウエア
Microsoft Excel
Adobe Reader 6.0 以上
Windows Media Player 9 以上
〔補足事項〕
◆OS1)について
、Windows XP、Windows Vista
ご使用には問題ないと考えられますが、大学では動作確認を行っていないため、動作保障はいたしません。予めご承知おきください。
これまでWBT(本学独自の通信教育システム)の動作環境の保障対象としていた下記OSについて、次のとおり各社よりサポートの終了が発表されました。これに伴いまして、これらOSを本通信教育部の「受講に必要なパソコン環境」の対象外とすることになりました。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
Windows98SE、Windows Me、Windows 2000
マイクロソフトはWindows 98、Windows 98 Second Edition、Windows Me、Windows 2000 に対するサポート(セキュリティ更新プログラムを含む一般サポートおよび技術サポート)を終了することを発表いたしました。
↓参考にご覧ください
Mac OS(Mac OS8.6、9.0を含む)
2003年6月、マイクロソフト マッキントッシュ ビジネス ユニットはInternet Explorer for Mac の開発を中止、2005年にサポートを終了することを発表し、2006年1月31日をもってInternet Explorer 5.1.7 および Internet Explorer 5.2.3 の提供を終了しました。
↓参考にご覧ください
◆ブラウザ2)について
WBT利用のための設定
JavaScript、Cookie、SSLをすべて「有効」にしてください。
Internet Explorer 6.0/7.0
ご使用には問題ないと考えられますが、大学では動作確認を行っていないため、動作保障はいたしません。予めご承知おきください。
◆システム操作について
WBT(通信教育システム)については入学後操作マニュアルを配付しますのでそれにしたがって操作をしてください。
なお、上記パソコン環境を満たしている場合でもご利用のインターネットプロバイダや周辺機器等は様々であるため、接続等に関する質問にはお答えしかねる場合があります。
接続等についてはプロバイダや各機器のサポートなどにご確認いただきますようお願いいたします。
■インターネット接続環境
ADSL・光ファイバーなどの高速回線(1.5Mbps以上推奨)
インターネット通信によってレポート提出やWEB試験を受験するために、1時間程度連続で接続しなければならないこともあります。その間途中で切断されることのない安定した通信環境が必要です。
スムーズに学習を進めるためにはADSLなどの高速回線をご利用になることをおすすめします。
■パソコンスキル
本通信教育では、大学キャンパスで受講するスクーリングを除き、すべてパソコンとインターネット通信を利用して履修します。したがって履修にあたり必要なインターネットへの接続設定やソフトウェア等の設定及び操作は、受講者各自で行えることを前提としています。
特に心理学系の科目では、エクセル等において一定レベルのスキルを要求される場合があります。
入学後に学習しながらスキルアップされるのも可能ですが、履修にあたり必要と考えるスキルを次に挙げますので参考にしてください。
インターネットの接続設定やブラウザの設定ができる。
インターネットでホームページを開き、WEB上のファイルをダウンロードできる。
Eメールで添付ファイルを送受信できる。
必要なソフトウェアをインストールできる。
圧縮ファイルを解凍できる。
ワープロソフトで日本語入力ができ、指定のファイル形式で保存ができる。(ex.テキスト形式で保存など)